FAQ よくあるご質問集
当社はどんな機械も、いちからフルオーバーホールしていますので、見た目は古くても主要の部品は新品に交換する場合が多いです。
また、打抜機をお持ちの方ならご存知かと思いますが、打抜機は元から30.年から40年の耐用年数を持つものばかりで、フルオーバーホールすればまた耐用年数を伸ばす
ことになります。摩耗部分を除いては油などを切らさなければ、問題ないかと思います。
工場に起こしください。ご購入を検討されているようでしたら実際に運転している所をご覧になれます。
また、打抜試験をお勧めします。お使いのトムソン型と製品をお持ちください。実際に抜けるかどうかをご確認いただけます。
摩耗部品の交換なども、当社の製品なら格安にて対応しております。お電話ください。
よくあるケースです。いちど相談してください。相談は無料です。
現在、東南アジアへの輸出もしております。ベトナムのお客様がいらっしゃいます。その場合、機械引き取り日の1週間前に現金一括お振り込み頂き、当社工場での機械引き渡しになります。運送業者をお手配ください。
機械動作の技術指導付きです。しかし、製品を完全な形までに抜き上げるところは御社の領域になります。抜き職人さんを頼るか、その後の微調整などを繰り返し試していく他ありません。
納期前の契約金と残金というような分割前払いはOKですが、納期後の分割後払いは取扱いございません。(新台のオートンは除く)当社は安心して、長くお使いいただける製品を供給して行くという点に多くの時間を使っています。そのため、信用調査や債権回収の業務は行っておりません。お取引先の金融機関にご相談ください。
今までに例はありませんが、もしも納品後に当社の責任で機械がお使いになられないなどの事由については、責任をもって使えるように致します。それでも使えないという事があれば、全額返金致します。
まず、機種・型式・製造年・修理が必要かどうかをメールでお教えください。実物の写真数枚も後ほどお知らせするEメールアドレスに添付してお送り頂きます。その後、詳細相談になります。
フルオーバーホール済みの機械の保障期間は基本的に3か月間です。過去に当社の初期不良で修理になったケ-スは、過去48年間、おかげ様にてほぼ0です。
ただし、下記に付随する場合には別途修理代金が掛かります。
・油をささずに使用を続けた場合。(自動油差しのタンクは、常に油がある状態にしてください。手動の場合には、ポットに一日に3回は油をさしてください。)
・作業上、品物を一度に大量に給紙してしまった場合。給紙待ちの品物を、機械の上に置いてある場合に落下して起こるケースがよくあります。
・ビクトリア打ち抜き機の場合、手前の作業バーを解放しないまま、機械を停止してしまうケースがよくあります。その場合機械はそのままの状態で動かなくなります。
・予算的な問題でフルオーバーホールを希望されない場合(作業ができる状態での現状渡しの場合や最低限のメンテナンスでお納めする場合)
―もくじ―
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